キヤノンフォトクラブ上田
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~例会のお知らせ~
次回例会:
日時:2026年 3月6日(金) 19:00~
会場:上田創造館 2階 コミュニティホール(小)
~お知らせ~
URLが変更になりました。旧サイトは
こちら
~イベント情報~
~写真展・コンテスト~
「キヤノンフォトクラブ上田」では、会員を募集しています。
主な活動
例会
基本的に毎月の第1金曜日 19:00~
撮影会
年3回 春1回・秋2回
詳細は決まり次第掲載します
「キヤノンフォトサークル」への入会が必須です。
キヤノンフォトサークル
をご覧になり、ご理解いただいた上で、入会の申込みをお願いします。
お問い合わせ、お申し込みはこちら
迷宮への階段
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撮影者コメント
古城遊覧
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撮影者コメント
王ヶ頭の夕景
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撮影者コメント
晩秋の美ヶ原周辺が日没迎えていた。王ヶ頭を眺めると、テレビ塔付近に月が近づいていた。林立するテレビ塔と月のバランスを考えて、夕暮れの寂しさを表現しようと考え撮影しました。
初冬の白馬三山
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撮影者コメント
11月の始め、美ヶ原から北アルプスがよく見えていた。北アルプスだけでは変化を付けにくいので、葉を落とし始めたダケカンバの林を手前に配してシャッターを切りました。
ダルマ固定
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撮影者コメント
PTA役員は子供たちのために朝早くから櫓の組み立て作業に汗を流しています
どんど焼き準備
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撮影者コメント
どんど焼きは通常繭玉を焼く行事ですが毎回同じなので、今回は準備作業を狙うことにしました。
祈り
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撮影者コメント
巨大な香炉に線香を投じ、香炉からのけむりで身を清め本堂で祈ります
家路
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撮影者コメント
夕陽を背景にねぐらに向かい飛翔する白鳥
光の架け橋
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撮影者コメント
高速道路ローマン僑の光の流れと大空の星の輝き
遠くにトナカイが
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撮影者コメント
イルミネーションのアーチの中にトナカイ!季節がら✕マスムード
霧氷の輝き
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撮影者コメント
朝日が昇り手前にある霧氷に 差し込んでくるタイミングで作画 しました。
霧氷の舞い
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撮影者コメント
霧氷が風に揺れて舞い落ちて来ました。彩雲を入れて作画しました。
現代の幽玄界
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撮影者コメント
善光寺のライトアップですが、正直なところ実に派手な色にライトアップされています。仏様もびっくりではないでしょうか
炎姫
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撮影者コメント
炎が白くなりすぎず、ディティールが失われすぎないようにSSを設定して撮影しました。
はじめの一歩
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撮影者コメント
緊張しながらも、右手を上げ踏み出す瞬間を狙いました。子猿の何とも言えない表情に惹きつけられました。
絆が導く一歩
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撮影者コメント
母猿の差し出す手とそれに応えるように力強く踏み出す子猿の姿を狙いました。
娘と…
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撮影者コメント
親子の秋のひとコマ
おっしょはん
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撮影者コメント
厳しさの中にも愛情がある稽古風景
黄白色の輝き
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撮影者コメント
晩秋の美ヶ原王の鼻周辺。日が傾き始め、変化が付いてきた唐松林を撮影中、霧が湧いてきたので急いで、絵になりそうな部分を探し撮影。
谷合の自己主張
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撮影者コメント
10月の暮れ、湯の丸高原から鹿沢温泉に向かう渓谷で、スポットライトを浴びた一株の雑草が目にとまった。なにか自然の中で、自己主張しているかのように感じ、シャッターを切った。
クリスマスツリーの下で
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撮影者コメント
軽井沢高原教会のクリスマスイベントに参加。大きなツリーの下に沢山人が集まり、思い思いにポーズをとって自撮り、その様子をシルエットとして撮影。
表参道元旦
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撮影者コメント
善光寺の初詣に行きました。表参道がライトアップされ、屋台の光も重なって華やかだったので、車のライトを流してさらに綺麗になるよう演出しました。
アルプス展望
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撮影者コメント
唐松の林越しに見える北アルプス。手前に白い木を入れてアクセントを付けました。
ちょっと一休み
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撮影者コメント
石仏が並んでいる場所に座って休んでいる人を見つけ後ろから撮影しました。
清流のパレット
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撮影者コメント
名勝「猿橋」で撮影。紅葉が始まり、川面の映り込みが淡い色合いで感激。木々の配分を考慮して構図を決めた。
喜び、舞い散るなか
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撮影者コメント
銀杏の葉が音もなく、いっぱい落ちて感激。撮影許可をいただき、走り出したサモエドに飼い主が引っ張られた瞬間を狙いました。
離水
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撮影者コメント
大空に行くため、疾走する白鳥の離水の瞬間の力強さを狙いました。
輝き
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撮影者コメント
朝日に輝く霧氷
馬を曳いて
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撮影者コメント
家で作ってもらった馬を曳いてお参りに行きます。近所のお婆さんが嬉しそうに子供を見ていました。
冬の陽
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撮影者コメント
寒い朝 身つくろいする白鳥に冬の陽が 背中の羽根がレフ版代わりに、顔を優しく照らしていました。
染まる
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撮影者コメント
被写体は日の出でしたが、振り向いたら北アルプスを朝陽が染めた!
記念写真
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撮影者コメント
今日は待ちに待った祭りの日 妹と一緒にお父さんの指示で写真を撮る 良い思い出でになるでしょう
後立山連峰朝景
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撮影者コメント
雲海の向こうに連なる北アルプス。
その上空がわずかに赤くなり。白馬三山のあたりに光が当たり、
変化がついたのでシャッターを切りました。
わずかな秋
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撮影者コメント
美ヶ原の麓にある渋池も紅葉が始まっていた。
背景が暗く沈み、一部が色づき始めた広葉樹を
主役に、下部に水面の反射を入れ変化をつけました。
下界の空
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撮影者コメント
自分の街を高いところから見ると雲があり、その上は限りなく晴れて
気分が晴れる作品になりました。
朝の造形
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撮影者コメント
太陽が上がったころ樹が留まり
バックがすっきりしているので
一枚の造形写真にしてみました。
橙緑
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撮影者コメント
葉の先端部分から色づいてきますが、こちらは橙色に変化している途中でした。
秋の始まりを感じたので撮影しました。
紅緑
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撮影者コメント
徐々に紅葉が進み、山々が美しく彩られていきます。
同じ枝でも、同じ葉でも、紅と緑が共存して不思議な
色合いをしていました。そんな中の一部を切り取りました。
晩秋の朝
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撮影者コメント
晩秋の静寂
朝焼けのアルプス
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撮影者コメント
雲海に浮かぶ山々を撮る
染まる
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撮影者コメント
美ヶ原高原にて朝日の撮影です。日の出を待つ
振り向いては染まる北アルプス連峰を薄っすら
ピンク色に染めた、思わずシャッターを切る。
光
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撮影者コメント
丘の上二本の木々と斜面のダケカンバの幹
かすかに樹々を感じて?
シャッターを切る
秋の彩り
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撮影者コメント
王が鼻眼下の、紅葉した稜線に陽が当たり
美しく輝いていました。
風雪に耐えて
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撮影者コメント
高原の丘の上で風雪に耐えてきた
ちいさな木々に今朝も朝陽が一日の始まりの美しさ。
浮舟 秋の調べ
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撮影者コメント
小道の水溜りに浮かぶ紅葉を狙いました。
色あせた葉が浮舟のようで、はかなくも淡い秋を表現してくれました。
黄色や緑色の映り込みもいい味を出してくれました。
黄金の川面
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撮影者コメント
渓谷に流れる水面が美しい黄色に染まる情景を狙いました。
紅葉と緑葉の混在が初秋の季節を表し、素敵な配置をしてくれました。
日本画のような作品になりました。
黄昏ゆく街
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撮影者コメント
美ヶ原高原にて。太陽が沈んでから暫くして街の明かりが目立つようになりました。夕日と街の明かりが同時に写るタイミングで撮影しました。
新雪の朝
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撮影者コメント
美ヶ原高原にて。昨日の雪で白くなった北アルプスの峰に朝日が当たりました。立体感を出すために手前にある木々にも朝日が当たった瞬間を狙いました。
瓦
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撮影者コメント
昔の蚕室の建物を撮っていると何となく何かを思わせるような瓦を発見し、面白いなと思いシャッターを切りました。
蚕室訪問
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撮影者コメント
明治、大正時代の栄えた蚕業の訪問研修がありました。逆光の室内から電灯を入れて撮りました。
滝のごとく
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撮影者コメント
阿智村の法要花火にて。上空から降り注ぐ炎の中に入って、自分たちが制作した花火の火の粉を浴びて、無病息災家内安全を祈願しています。
ブドウ棚
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撮影者コメント
阿智村の法要花火にて。江戸時代から伝わる伝統に花火とのことです。火薬を使わず5分以上燃え続ける特殊な花火とのこと。肉眼では闇夜に幻想的にほのかに浮かび上がります。
オブジェ達の挽歌
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撮影者コメント
晩秋の静寂
晩秋の朝
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撮影者コメント
雲海に浮かぶ山々を撮る
姫神になるよ
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撮影者コメント
化粧を受ける少女の真剣な眼差しを狙いました。一方、筆で化粧する女性の笑顔が対照的で、微笑ましさも捉えました。
安堵の時
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撮影者コメント
踊り終えて、楽しく走る少女を狙いました。躍動感あふれる一瞬を捉えました。祭りを終えて清々しい時です。
美ヶ原霧景
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撮影者コメント
美ヶ原の南側(松本側)に面する斜面に常緑広葉樹と紅葉した唐松が入り混じっていた。変化に乏しかったが、霧が湧き変化がついたところでシャッターを切りました。
糸すっだれ
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撮影者コメント
軽井沢の白糸の滝、白い糸を表現するために切り取る部分を観察、水の保水部分を低速シャッターで流し表現 シャッター速度1/5秒
未知への道
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撮影者コメント
家族で清津峡に行って来ました。トンネル内の照明等により出来た雰囲気が未知への道を思わせる。
霧湧く山腹
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撮影者コメント
霧が湧く山腹の尾根上に生える赤松。その赤松の背景に霧が回り込み、赤松が明瞭になったところでシャッターを切りました。
季節を感じて
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撮影者コメント
黄葉の始まり 滝を囲むように季節感を表現
舞
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撮影者コメント
孫と一緒に水族館へ クラゲの動きに吸い込まれるようにシャッターを押していました。美しい舞を見ているようでした。
降り注ぐ
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撮影者コメント
諏訪湖の花火大会にて。しだれる花火を狙って撮影しました。長秒により前に上がった花火とうまく重なりました。水面は波立っていましたが、手前の浅瀬が写り込みました。
湖上に咲く
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撮影者コメント
諏訪湖の花火大会にて。水上スターマインを撮影しました。手前に浮かんでいる遊覧船の白鳥丸と比較すると花火の大きさがどれほどでかいのかが判ります。
孤高
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撮影者コメント
例年「独鈷山」を背景に一面のひまわり畑になる所、気候の変化の為か僅か数本の花が、寂しそうに咲いていました。
次の花へ
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撮影者コメント
アサギマダラがフジバカマの花から飛び立つ瞬間を狙い、根比べ運良く私の方に飛んでくれ、ほぼ正面から撮影できました。
ものづくりの人
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撮影者コメント
石地蔵作家の土屋誠一氏を撮影しました。逆光に映える髭の美しさと柔和な表情を捉えました。
志戸呂焼の塊3
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撮影者コメント
3枚目は繊細な指使いを狙いました。部分撮りで、しなやかな指の表情が美しかったです。陶芸の世界を垣間見れるように、3点を選びました。並び方は撮影時刻順です。
志戸呂焼の塊2
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撮影者コメント
2枚目は鈴木青宵氏が茶碗を製作中の作品です。10本の指が陶土にまみれていて、臨場感が伝わってきました。没頭する表情に緊張感が漂っています。
志戸呂焼の塊1
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撮影者コメント
静岡県の志戸呂焼を撮影しました。1枚目は陶土です。島田市金谷一帯で取れる土で、鉄分多く堅く焼けるので、湿気を嫌う茶壺に最適です。徳川家康が愛した陶芸です。
竹林にて
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撮影者コメント
木漏れ日の朝の雰囲気
赤蛇の目
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撮影者コメント
赤と緑のコントラスト
文化祭2
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撮影者コメント
同左
文化祭1
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撮影者コメント
地元の公民館行事の文化祭です。叔父さんたちのハワイアン、子供たちも楽しんだ1日でした。
独鈷山霧景
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撮影者コメント
上田市塩田平の南側にそびえる独鈷山、その雨後の山腹にたなびく霧が、山水画風の雰囲気を演出していた。モノトーンの作画を意識して、アンダーめに撮影しました。
旅の途中
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撮影者コメント
アサギマダラの旅の途中をとらえたのですが、蝶が沢山飛んでくれません。
島の風
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撮影者コメント
八重山諸島の旅行写真です。お客を乗せながら三味線を弾きゆっくり島内周遊コースです。手前と外の差が大きく露出がむつかしいです。
白い共演者
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撮影者コメント
晩秋の美ヶ原王ヶ鼻周辺で、唐松の紅葉を撮影していると霧が湧いてきました。霧で変化がついたので、絵になる部分を探し切り取ってみました。
香りに誘われて
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撮影者コメント
蝶が戯れている雰囲気を表現
昇り龍
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撮影者コメント
上田の花火大会にて。スターマインをバルブの手持ちで撮影しました。露光の間にカメラを上下に振って作画しました。5頭の龍が上に登っていくように見えるカットを選びました。
カラフル
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撮影者コメント
上田の花火大会にて。単発に上がった花火を手持ちでバルブ撮影しました。露光間ズームをして花火の一部を切り取りました。カラフルな一枚を選びました。
舞う
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撮影者コメント
北へ旅をするアサギマダラがひと時の疲れをとるために立ち寄った時のアサギマダラが青空に舞う姿を表現
光の国
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撮影者コメント
イルミネーションを低速シャッターにして ズーミングをして被写体の楽しさを表現
庭先の秋
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撮影者コメント
手前に主役の萩の花を入れ、背景にも萩の花のボケを入れました。全体に同系色でまとめ、ハイキー調の写真に仕上げてみました。
静寂の時
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撮影者コメント
池に射す光の模様と、錦鯉の配置を意識して、急いでシャッターを切りました。
夜の華
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撮影者コメント
夏の夜空を飾る 美しい花火、花火の音が聞こえる。
やすらぎ
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撮影者コメント
気温が36度を超す街を離れ、高原の小さな滝へ、涼しい心も やすらぎ、街へ帰りたくない。
競馬観戦
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撮影者コメント
高原の草競馬観戦風景です。どこに行っても行事に関係なくゲームなどに遊んでいます。
子供競馬
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撮影者コメント
高ボッチの子供草競馬です。馬がコーナーの水場に来ると大変嫌がり、止まってしまいます。馬主でしょうか?なだめながら馬と子供騎手にゆっくりと前進しました。
燈火
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撮影者コメント
幻想的な雰囲気が好きです。
真夏の饗炎
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撮影者コメント
8月は花火大会が目白押し。今回は地元上田市の花火大会を正面から撮影しました。白飛びしないようにISOと絞りを設定し、Bulbでタイミングを計って撮影。観客が浮かび上がるようにレタッチしています。
働き者(3)
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撮影者コメント
水牛を使っての代掻きです。黄色いヘルメットが印象的でした。
働き者(2)
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撮影者コメント
2枚目は右の農婦が背筋を伸ばす瞬間を狙いました。田植えの大変さと喜びを表現しました。
働き者(1)
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撮影者コメント
農繁期に働く大人たちを撮影しました。1枚目は出かける農婦です。犬が良い脇役になりました。
稲荷娘
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撮影者コメント
悪戯っぽい娘の感じを出したかった。
僕の夏休み
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撮影者コメント
夏休み中の木崎湖は、きれいな夏空と澄んだ湖がとても綺麗でした。そこへスマホを構えた子供が思い出の写真を撮りに来たので、私も夏の思い出として撮影しました。
明日の瞳(3)
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撮影者コメント
屋根裏に4人の子供を見つけ、手を振ったら2人が手を振ってくれました。将来どんな大人になっていくのでしょう。
明日の瞳(2)
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撮影者コメント
家の片隅に座っていた4人を撮影しました。目が生き生きとして魅力的でした。
明日の瞳(1)
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撮影者コメント
ベトナム北西部の山間で、4人の子供達を組写真にしました。1枚目は坂道で夢中に遊ぶ子供達です。
山腹の春
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撮影者コメント
菅平から県道406号線で須坂市の市街地に入ってすぐの右手の山の中腹に、桜がたくさん植えられていた。近くまで行って、絵になりそうな部分を切り取って撮影しました。
山麓に咲く
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撮影者コメント
上田から菅平へ向かう途中、左手の山の麓に見事に咲くシダレ桜が見えた。残念ながら、桜の木の近くに人家があったので、絵になりそうな部分を切り取って撮影しました。
食事中
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撮影者コメント
構想はリスが切り株に来たところを狙いに待つ。狙い通りあたり、食事を始めた。ほぼ中央から狙い、良いポーズと感じたところでシャッターを(リス君ありがとう)。
湖面の輝き
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撮影者コメント
湖面が少しアンダーに、白いスイレン輝いて!見えたのでこの輝きを表現
盆踊り
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撮影者コメント
田舎の盆行事です。ISO感度をもっと上げてもよかったと思います。
夏の風物 行事ですが、好きなシーンです。
帰省の再会
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撮影者コメント
盆行事会場で、久しぶりの再会です
涼しくなってきた会場で、なんの思い出話でしょうか?
飛翔
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撮影者コメント
雄大な城を表現した
時の狭間
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撮影者コメント
城下町の今昔
睡蓮の華
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撮影者コメント
白睡蓮(羊草?)が暗い湖面に映り込み、睡蓮の立体感を強調。
チョウトンボの詩
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撮影者コメント
蓮の葉に止まった、チョウトンボの薄紫色の羽根の美しさ。
そっと優しく
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撮影者コメント
小雨が降る中、蓮の撮影に出かけました。蓮を観察していると、花芯の上に花びらが一枚覆いかぶさっていました。花芯を雨から守ろうとしているように思えてほっこりしました。
雨降りの出迎え
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撮影者コメント
おばあさんの表情を狙いました。雨のしっとり感を出すため、モノクロにしました。雨つぶや雨だれもカラーより目に入り、良い情景描写になりました。朝の撮影でしたので、余白にしました。
さくら銀河
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撮影者コメント
上田城の千本桜ライトアップの様子を、お堀の映り込みとともに撮影しました。銀河系をヨコから見た形で、星々が輝いているかのような雰囲気を作りました。
ちょっと一休み
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撮影者コメント
蓮に留まったトンボ。逃げないようにそうっと撮影しました。
小悪魔ダンサー
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撮影者コメント
サパの夜、民族衣装の可愛い子がストリートダンスをしていた。衣装の華やかさで表情や仕草が弱くなるのを避けるため、モノクロにしました。夜の撮影でしたので余黒にしました。
不思議の光のアリス
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撮影者コメント
先月の樫山工業イルミネーションを、交差点の対角位置から撮影し、車のライトが川の流れに見えるようにして、不思議の国が川の上に浮いているかのように演出しました。4枚の比較明合成。
雪見灯篭
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撮影者コメント
雪の白さを表現した
しだれ藤
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撮影者コメント
撮り鉄気分で...
一面の花
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撮影者コメント
佐久五稜郭の桜、早崎の花びらが湖面いっぱい飾る!言葉では表現できない?この感覚をファインダーに切り取る
食事中
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撮影者コメント
朝日を浴びて食事をする可愛いこの光景をファインダーにGood
霧ケ峰高原の華
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撮影者コメント
里の暑さを逃げて霧ケ峰高原へ、気温20℃ 霧が立ち込める中にツツジが美しく咲いていた。
初夏の詩
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撮影者コメント
白樺林の中で咲き誇るツツジの美しさ。
山里に春来たる
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撮影者コメント
遠くに残雪の北アルプスを望む山村に、桜のみが春を告げているかのような風景に出会い、奥行きのある写真を意識しました。(近景に桜があれば、より良かったと思いました)
三水に咲く
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撮影者コメント
千曲市から県道70号線で、信州新町に向かう途中、気になる桜があったので、背景の桜の配置を考え撮影しました。(後で知ったのですが、この桜は「三水の一本桜」と言うそうです)
浮鯉
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撮影者コメント
松本城に桜のライトアップを撮影に行ったのですが、お堀の中に金色の鯉を見つけました。湖面に映り込む桜と鯉を合わせて、宙に浮かんでいるような演出をしてみました。
Alice in Wonderland
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撮影者コメント
毎年、樫山工業の敷地内には大型のイルミネーションが設置されます。今年は不思議の国のアリス。手前から奥に向かう大きさと、隣の道路を走る車のライトを流し撮りして、不思議の国に動きを与えてみました。
ミツバチの園
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撮影者コメント
ミツバチが忙しそうに上から下からゴソゴソと動き回っていました。花がキレイなため、カメラを向けましたが、辛抱が足りません。
雨に打たれて
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撮影者コメント
風に揺れるウワミズザクラ。3つの房の真ん中にピントを合わせて、黒い木の幹をバックに作画しました。雨粒の写るシャッタースピードと花が止まるタイミングを見て撮影しました。 (シャッター速度1/250 絞り F5.6)
春を創る (3枚目)
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撮影者コメント
3枚目は田植えのシーンです。日本なら糸で線引きして整然と植えますが、ベトナムは大雑把ですね。手前を歩く女性の動きに注意して、ベストな位置での瞬間を捉えました。
春を創る (2枚目)
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撮影者コメント
2枚目は耕運機で近代化が進む様を狙いました。10年前にも来た方の話では、水牛で代掻きしていたとの事です。円形の美しさを狙いました。
春を創る (1枚目)
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撮影者コメント
ベトナム北西部、5月中旬の棚田です。3枚の組写真で、日本の昭和初期を懐かしむ景色を捉えました。1枚目は棚田の曲線美を示せるように構図を決めました。
青い葉
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撮影者コメント
青い葉の中に生き物が息づいています。写真の楽しさとは何でしょうか?
山里の春
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撮影者コメント
雨の中被写体を探していると大きな藤の木が目に留まりました。構図を探しているときに一瞬バックに霧が出ました。霧は数カット撮った後、消えてしまいました。
憩うひととき
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撮影者コメント
田植えの休み時間、母と子の愛おしむ表情を狙いました。子供の指の動きに心が動かされました。
紅の薔薇
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撮影者コメント
シャドウ部の玉ボケで花を浮かび上げたかった。
メタルローズ
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撮影者コメント
金属の質感を出したかった。
深緑
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撮影者コメント
阿寺渓谷にて。雨上がりの曇り空でした。水の透明感を出すにはもう少し早いシャッタースピードが良かったと思います。PLを使用しましたが水面の曇り空は全部取り切れませんでした。
去りゆく秋の流れ
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撮影者コメント
阿寺渓谷にて。11月紅葉のピークは過ぎていました。雨に濡れた落ち葉と川の流れをスローシャッターで撮影しました。過ぎ行く秋を表現しました。
子供の日
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撮影者コメント
5月5日子供の日 子供たちが好きな動く自動車に乗ることができました。絵本にある本物に乗ってご機嫌な一日でした。
バラ祭り
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撮影者コメント
バラ園でバラ祭りが開催されていました。スマホでも驚くほどきれいに撮影できました。
春恒例の桜撮影会
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撮影者コメント
上田城址公園の櫓門近くのシダレ桜の前にスマホで写真を撮る人達が、沢山集まっていた。手前に人物を大きく入れて変化をつけてみました。
のどかな春の日
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撮影者コメント
上田城址公園の南側崖下でお花見をしている若者たちの、のどかな光景を崖上から俯瞰して撮影してみました。
花茶
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撮影者コメント
桜満開の木の下で台湾茶を点てる女性。半逆光で輝く桜の花に包まれるように撮影してみました。
春を探して
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撮影者コメント
桜が咲き始めたので花見に出かけたところ、日だまりでアオサギが餌を探していました。人にとっては春といえば桜ですが、アオサギにとっての春は、美味しいごちそうのようですね。
仕事中
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撮影者コメント
菜の花畑で撮影中に蜜蜂を発見、高速シャッターで撮影しました。
湖面の春
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撮影者コメント
櫻花で埋まる水面に、楽しそうに泳ぐ緋鯉を狙いました。山吹の映り込みが揺らぎ、美しい情景になってくれました。
光を浴びて
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撮影者コメント
広角で迫って撮影、光が狙い通りにきたところを狙いにシャッターを切る。
新緑の詩
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撮影者コメント
雪の残るブナ林で、新緑の美しさを狙いました。
水面の空
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撮影者コメント
小雪が舞う中、ハクセキレイの飛翔を狙いました。水面に映り込むハクセキレイの美しい揺らぎを捉えることができました。
Good timing
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撮影者コメント
変わった鳥と思い狙っているところ、鳥に動きが 連写の中のカット、何かが(何か?)飛んできた。タイミングよく撮ることができました。
淡い春
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撮影者コメント
晴れていますが、黄砂のため全体的に薄水色の空。湖畔の遊歩道沿いの桜も、その影響かちょっとくすみがち。少し物足りなさを感じた風景を1枚に収めてみました。
春の訪れ
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撮影者コメント
長野にも春がやってきました。穏やかな春の光を感じている姿を、桜色で包み込んでみました。
満開の春
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撮影者コメント
明るく元気な女性ですが、左指先が切れてしまいました。モデルんの姿に気を取られ、もう少しワイドに撮影すべきでした。
手のひらに
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撮影者コメント
ちょうど満開の時期でした。日中でも大きな影もなくきれいに撮れました。
桜花の詩
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撮影者コメント
桜花を見つめる女性の表情を1.5眼で狙ってみました。
微笑
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撮影者コメント
ピンク色の花を前ボケに作画してみました。
春ですね
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撮影者コメント
満開の桜を見つめ彼女は春を感じてた。
ルン・ルン・ルン
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撮影者コメント
彼女の気持ちがルン・ルン・ルン気分
白い記憶
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撮影者コメント
ガラス越しに映り込んだモデルを撮影しました。木の枝や桜の映り込みを組み合わせ、白い世界を演出しました。爽やかで、真っ白な青春を思い出す作品にしました。
春の歓び
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撮影者コメント
撮影中、蝶の飛来に気づき、連射で運よくモデルの近くに蝶を捉えられました。開放で撮ったにもかかわらず蝶にもピントが合い幸運でした。ツツジと蝶が彼女をやさしく包んでくれました。
青いアンブレラ
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撮影者コメント
瑞々しい清涼感を表したかった。
春風そよぐ
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撮影者コメント
良い笑顔で撮りました。
風そよぐ
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撮影者コメント
湖畔に咲く満開の桜の下で。そよ風が吹く中、桜の花びらが1片また1片と落ちてきました。落ちてくる花びらを見つめるモデルを湖畔と対岸に咲く桜をバックに作画しました。
淡いかほり
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撮影者コメント
薄曇りの午後の公園。桜のにおいに誘われて恋心をくすぐられている一人の女性。バックにある桜の木と緑の草むらを開放でぼかして作画しました。
春だー
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撮影者コメント
縦位置で自然な感じで桜を観るモデルさんの全身を入れました。撮影状況を見に来ていた、モデルさんの旦那さんと子供さんも背景に入れて、変化をつけてみました。
春薫る
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撮影者コメント
モデルさんが手に持った桜と背景の桜のボケ。この季節しか撮れないポートレート写真を撮ってみました。
厳冬に咲く
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撮影者コメント
霧ケ峰高原にて。小雪の舞う中、霧が少し腫れて来ました。葉の落ちた木に雪が積もって、花が満開になったようにイメージして作画しました。
氷のドレス
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撮影者コメント
霧ケ峰高原にて。凍り付いた草が一本目に留まりました。暗めのバックを選び少し引き立つようにストロボを軽く当てました。小雪を入れて雰囲気を出してみました。
谷間の輝き
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撮影者コメント
光の当たった紅葉にピントを合わせて主役とし、その前後の紅葉をアウトフォーカスにして変化をつけてみました。
黄色の映える時
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撮影者コメント
手前の唐松林と、谷を挟んだ尾根に生える数本の唐松とのバランスを考えて、構図を考えました。
春一番
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撮影者コメント
以前高山村での春作業風景を撮りました。長い冬が明け、あちこちで野菜の春作業が始まりました。見事な桜の下での一枚です。
春耕し
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撮影者コメント
桜の咲くころは農家が競って春作業に出ます。じっと家にこもっていられません。桜の下で地蔵が見ていました。
探し物
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撮影者コメント
リスが切り株の中に入り何か探して?しばらくしたら顔を出した、その驚いた一瞬
雪空を舞う
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撮影者コメント
ムクドリが一羽雪のついた枝から飛び立つ瞬間を狙いました。仲間の二羽が見つめていて、関連性を訴求できました。日本画のイメージを表現しました。
どの花にしようかな
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撮影者コメント
河津桜の撮影中にメジロが飛んで来てくれました。口ばしに花粉を付けて。
響き
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撮影者コメント
コゲラ、生息するキツツキとしては最も小さいと言われています。小さくもキツツキ!つつき響かせる姿を捉え表現することができました。
雪空の日々
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撮影者コメント
雪中、カワラヒワの群れを狙いました。ちょうど2羽が飛翔中の瞬間を捉えられました。雪の粒が見えるようにアンダー目の現像をしました。厳寒にもめげず健気な姿に感動しました。
翡翠の矢
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撮影者コメント
カワセミの動きを追っていて、水面突入の瞬間を狙いました。
厳冬に
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撮影者コメント
霧ヶ峰高原にて。ススキが一面に白くなっていました。バックのカラマツ林を少しぼかして入れました。冬をイメージするためにWBを4200kにて現像。厳冬を表現しました。
極寒の山並み
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撮影者コメント
霧ヶ峰高原にて。霧氷が付いた木々と霧が晴れて奥の山が少し見えるタイミングで撮影。寒さを表現するためにWBを5000Kにして現像しました。霧氷がちょっと少ないのが残念。
紙相撲
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撮影者コメント
力士雷電の里、東御市で子供中心に行われる恒例の紙相撲大会 床板をたたき振動を与えながら作った力士で戦います。
願い
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撮影者コメント
手元にあった【スマホ】で撮影しました。上田公園内の神社内です。広角レンズで低いアングルから人物を点に入れました。
切り絵灯篭の詩
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撮影者コメント
灯明祭りで、切り絵灯篭コンテストの作品が道路に並べられていました。左上に街灯の光をポイントに入れ、人影を消すためスローシャッターで撮影しました。
おいしかった
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撮影者コメント
大きな石の窪みに溜まっている水を飲んでいる日本リスを見つけて カメラを向け、十分に飲み 満足そうに顔を上げた瞬間を写しました。
ラッピングバス
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撮影者コメント
バスの車体に目立つ広告がラッピングされていました。窓枠部分を3分の1にし、広告を大きく取り込み、観る人に何だろうと思わせました。窓際の人物映り込みもいいアクセントになりました。
迫力
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撮影者コメント
動物園の撮影です。初めて本物を目にした時の感動、迫力!思わずシャッターを切った。天候が悪く雪の演出効果もあり、良い雰囲気を表現できたと思います。
朝日に輝く
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撮影者コメント
手前の唐松林に光が当たり、また、後ろの数本にも光が当たって変化がついたので、画面のバランスを考えて切り取ってみました。(朝霧があったのでコントラストを強めにしました。)
追憶
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撮影者コメント
運転中のタクシードライバーをフロントガラス越しに狙いました。街の樹木が映り込み、ノスタルジーを感じさせてくれました。イタリア紳士が追想しているような表情を捉えることができました。
祈りの光
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撮影者コメント
長野灯篭まつり善光寺ライトアップ本堂手前の六地蔵に紺色からブルーの少なめの斜光、暗い中に地蔵が浮かび上がる雰囲気を表現
晩秋の高峰高原
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撮影者コメント
手前にランダムに針葉樹が混じった紅葉した唐松林を入れ、遠景に富士山の上部を含む霞んだ山並みを入れました。この両者の対比で、画面に変化をつけてみました。
雪椿
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撮影者コメント
自宅付近で雪が降り、前から頭に残っていた椿の花を撮ろうと思っていました。雪と椿は初めての体験で嬉しくなりました。
正月の神社
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撮影者コメント
神社に初詣に行き新年の中、担当者は手際よく持参された昨年のお札やダルマを焚いていました。
疾走
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撮影者コメント
陽が落ち、ねぐらへ帰るため 疾走する白鳥の力強さ。
冬の陽
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撮影者コメント
川べりの石に戯れる小鳥に 優しい冬の陽が。
時間差の秋
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撮影者コメント
小諸市側の高峰高原で、紅葉した唐松林と緑色の針葉樹、および葉を落とした広葉樹(ダケカンバ他)が入り混じって変化が付いている場所があった。木々の配置を考えて撮影しました。
八ヶ岳遠望
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撮影者コメント
高峰高原の車坂峠へ向かう途中で、佐久平の向こうに聳える八ヶ岳連峰が目に入りました。そこで紅葉した唐松林を手前に入れ、八ヶ岳連峰とのバランスを考えて撮影しました。
若さの爪痕残る散歩道
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撮影者コメント
落書きだらけの壁の通りを散歩する素敵な紳士を狙いました。壁の色が多彩でうるさいため、老人と白い犬が目立つように、モノクロにしました。
光の器
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撮影者コメント
イルミネーション盛んな時季、小諸市の会場で花火のような光を捉え、器をイメージ表現してみました。
一人舞台の
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撮影者コメント
白駒池にて。遊歩道を歩いていると足元に小さなキノコを見つけました。ちょうど木漏れ日が当たっていたので、苔ぎりぎりにカメラをセットして前ボケとバックに注意して撮影しました。
壁の町
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撮影者コメント
壁の町の広場に出る場所を撮影しました。日本とは違う雰囲気の日常生活を表現しました。人々の向く方向が良くなるタイミングでシャッターを切りました。
飛ぶ
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撮影者コメント
白鳥の羽ばたく雰囲気を強調アップ、思い切り羽のブレを出して流し撮り、できるだけ重なりを避けた
晴天の濁流
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撮影者コメント
白駒池にて。松葉が大量に落ちているところに木漏れ日がしていました。見た瞬間松葉が濁流のように見えたので思わず撮影しました。
一糸乱れず
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撮影者コメント
豊田スタジアムにて。ブルーインパルスの航空ショーがありました。青空をバックにブルーインパルスの垂直尾翼に書かれた機体番号が全機見えるタイミングを狙いました。
一糸乱れず
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撮影者コメント
豊田スタジアムにて。ブルーインパルスの航空ショーがありました。青空をバックにブルーインパルスの垂直尾翼に書かれた機体番号が全機見えるタイミングを狙いました。
青空に舞う
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撮影者コメント
豊田スタジアムにて。ブルーインパルスが6機編隊で360°ターンをして機体上面が見えた一瞬を切り取りました。機体の上面とスモークと青いバックがブルーインパルスを引き立てていると思います。
秋
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撮影者コメント
抜けるような青空に負けない力強さ感じさせる白樺の木を表現!
宇宙の架け橋
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撮影者コメント
上信越道夜中のローマン橋、光の流れと輝く星空の構成で宇宙の架け橋を感じてほしいです。
朝の陽
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撮影者コメント
朝日に向かい羽ばたいた白鳥の翼の美しさ
イルミネーションの詩
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撮影者コメント
イルミネーションを露光間ズームで引くことにより、美しい光の詩が
澄み切った眼差し
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撮影者コメント
まるで生きているような目の壁画を見つけ、人が来るのを待って、いい位置に来た瞬間を狙いました。壁画の眼の澄み切った美しさに圧倒されました。
休息する白樺林
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撮影者コメント
この日は美ヶ原へ紅葉撮影に行ったが、高度が上がるにつれ霧雨で視界が悪かった。気を取り直して白樺林を撮影してみたが、木の重なりを避けて撮影するのは難しかったです。
除夜の鐘
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撮影者コメント
低速シャッターで手持ち撮影しました。23時30分頃の神社本殿前です。スマホカメラのすごさがだんだんと分ってきました。Xiaomi(スマホカメラ)
いつも見守る老婆
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撮影者コメント
「淑女の楽園」(日本語訳)と書かれた看板の下に、凄みのある老婆を描いたシャッターがありました。女性がすれ違ったタイミングを狙いました。店の名にふさわしく、女性ばかりを捉えました。
メロディー
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撮影者コメント
まだ完全に紅葉しておらず、それぞれの葉の色の違いがかえって面白かった。また、背景が暗く沈んでいるので、葉の数が少ないのも逆に利点になっていると思いました。
群馬鉄山その3
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撮影者コメント
同左
群馬鉄山その2
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撮影者コメント
同左
群馬鉄山
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撮影者コメント
昔、群馬県長野原にある鉄鉱石を採掘していた場所を訪問 1枚に表現できないため組写真にしました。
岩にもたれる
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撮影者コメント
さりげなく岩にもたれ、ほんのり笑み感じた!
一瞬レオナルド・ダ・ビンチのモナリザが閃いてシャッターを切った一枚
輝き
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撮影者コメント
暗い背景に彼女の逆光での輝きを良い雰囲気に表現しました。
ひかる秋
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撮影者コメント
色づきが1/3ほどの大銀杏を背景に、清楚な美を引き出す白い衣装の女性を狙いました。紅葉も左上に配置しました。光る秋色に包まれ、女性もやさしくいい笑顔を見せてくれました。
眩
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撮影者コメント
女性のまばゆい美しさを表現。左手がブレる瞬間を狙い、シャッター速度を1/40で動きを捉えました。秋陽の逆光が美しいラインライトをつくり、「まぶしさ」「まばゆさ」を演出してくれました。
おもいだして
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撮影者コメント
遠い昔(?)にブランコに乗っていた事に、なつかしさを感じる時を狙いました。
てれながら
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撮影者コメント
木漏れ日の中、色づき始めた葉を前ボケに取り入れました。
少女のまなざし
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撮影者コメント
モデルのお姉さんとは、だいぶ年が離れたかわいいモデルさんの、カメラを意識していない自然な表情をねらってみました。
未来が見えるかな?
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撮影者コメント
水晶玉を陽にかざして見上げるモデルさんの後ろ姿を、明暗がはっきり分かれた背景にはめ込んでみました。
輝く秋色に包まれて
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撮影者コメント
モデル撮影会にて。紅葉に色づく境内にて日陰になっている橋の上で、3人のポーズと露出に注意して撮影しました。上部に赤いカエデの葉が前ボケになる位置で撮影。
香りほのかに
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撮影者コメント
モデル撮影会にて。モデルが浮かび上がるように背景の位置と露出に注意して撮影。小さな花からかすかに香る花の香りを表現しました。
秋の陽
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撮影者コメント
秋の陽に包まれた 女性の美しさをソフトフォーカスで。f2.8
微笑み
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撮影者コメント
紅葉した木の前で微笑む女性の美しさ、紅葉したイチョウの葉がわかるように絞りを若干深くしました。f6.3
晩秋の装い
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撮影者コメント
晩秋の雰囲気を表したかった
憂い
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撮影者コメント
夕方の柔らかな日陰の中で、闇の中に沈んでしまいそうな、周りの枝に取り込まれてしまいそうな、そんな不安を感じたので撮影しました。木の枝の向きが出来るだけ主題に向くように努力しました。
トンボ
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撮影者コメント
フジのフィルムシュミレーションにノスタルジックネガを使う
止まったトンボに自然と目が留まりました。
白いショール
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撮影者コメント
柔らかな透明感を表したかった
妖精との遭遇
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撮影者コメント
手前の障害物の中から覗くように撮影し、森の中で偶然出会ってしまったような雰囲気を出しました。逆光で人物の周りが光りつつ、背景は暗くなる位置を探して、主題が引き立つようにしました。
穏やかな時間
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撮影者コメント
フィルムシュミレーションを使用
木立の中で静かな時の流れの中に入りました。
ここで休憩しよう
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撮影者コメント
アサギマダラが大好きな花に囲まれて楽しそうな瞬間を狙って、あえてボケさせようと絞りを小さめでシャッタースピードを速くして撮影しましたが、なかなか撮れません・・・
やっとたどり着いた
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撮影者コメント
国営アルプスあづみの公園の小さなフジバカマの花壇に、数十羽のアサギマダラがたどり着いていました。どうやって見つけたのか本当に不思議です。F2.8で撮りたかったので挑戦しましたが、難しすぎました。
ハスの花
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撮影者コメント
手持ちのデジタルズームで撮影、満足のいく結果でした。スマホカメラのすごさがだんだんと分かってきました。
滝飛沫
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撮影者コメント
スマホを買い替えたので試してみました。思った以上に鮮明に流れを出してくれました。
谷間の静寂
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撮影者コメント
光があまり射し込まない谷間で、苔むした太い横枝とその上で発芽したばかりの木に光が射していた。その光景に深山の静けさを感じシャッターを切ってみました。
霧湧く山腹
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撮影者コメント
この日は10月としては気温がかなり低く、午後3時を過ぎると日陰の部分から霧が発生し始めました。紅葉せずに葉枯れした木が多かったが、霧で変化が付いたので撮影してみました。
木漏れ日
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撮影者コメント
紅葉/黄葉に包まれる中でスポットライトを浴びたような輝きに思わずシャッターを切る
輝き
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撮影者コメント
今季最高のゴールドの広がりと輝きを切り取る。 1度目は色づきがまだ、今回2度目葉の痛みが無くて最高でした。
秋の彩り
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撮影者コメント
湖畔で紅葉している、ドウダンツツジの美しさ。
風が止んだら
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撮影者コメント
踊り終えて、紙風船で遊ぶ子役を狙いました。風船の位置や大人の後ろ姿が良い脇役になりました。かなり暗く1/200のシャッター速度でも右手と紙風船がブレて動きも表現できました。
大三国
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撮影者コメント
上清内路にて。初めての観覧です。花火の後半に上がる大三国。降りしきる火の粉の中に村人が入っていきます。この中に女性も含まれておりクライマックスを迎えます。
長旅の途中で
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撮影者コメント
長旅の途中、フジバカマの群落上で乱舞するアサギマダラを青空を背景に。
双子の神様
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撮影者コメント
二人が紙風船をしぼませた瞬間を狙いました。顔が見えないことでどんな顔か想像する楽しみが生まれました。手や足の形がマチマチで面白いです。
大シャクマ
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撮影者コメント
上清内路にて。初めての観覧です。大シャクマの大きさと迫力に感動しました。花火の光だけが写り込むように絞りをセットしてバルブで回転が全周出るように撮影しました。
おはよう
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撮影者コメント
リスがV字枝から挨拶をするかのように顔を出し目線をくれた!思わず答えるかのようにシャッターを切た一枚です。
高原の囁き
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撮影者コメント
爽やかな高原に広がるニッコウキスゲのお花畑。私たちに囁きかけるそんな雰囲気を感じて頂ければ嬉しいです。
ハーモニー
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撮影者コメント
水の流れにより変化する黄色がかった水草と、雨粒による波紋の組み合わせの面白さを狙ってみました。
静まりゆく高原
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撮影者コメント
常緑樹に挟まれて、夕日に輝く紅葉した唐松を中心に、誰もいなくなった湿原のY字形の木道を入れ、高原の静けさを表現してみました。
高原の詩
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撮影者コメント
高原の湖を背景に咲く マツムシソウの美しさ。
舞
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撮影者コメント
アサギマダラを俯瞰撮影する事により、飛翔する姿が舞のように美しく見えた。
スポットライトを浴びて
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撮影者コメント
美ヶ原高原にて。太陽の光が目まぐるしく変わる中、レンゲツツジにのみ光が入るタイミングで撮影しました。バックの稜線をシルエット調に入れました。
晴れ舞台
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撮影者コメント
美ヶ原高原にて。空には雲が多く流れていました。雲の流れを読んでレンゲツツジとそのすぐ後ろにある木が浮かび上がる瞬間を切り取りました。
菜海に浮かぶ私
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撮影者コメント
国営アルプスあづみの公園の菜の花畑を撮影中、ちょうどいい位置に女性がやってきました。まるで菜の花の海に包まれているかのような風景に、急いでシャッターを切りました
花桃姉妹
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撮影者コメント
余里花桃の里で撮影中、仲の良い姉妹が自撮りをしていました。花桃も姉妹の仲間入りをしたような、素敵な瞬間を収めました。
西洋トゲアザミ
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撮影者コメント
スマホを買い替えたので試験に撮影してみました。思ったよりも鮮明で色も満足でした。
楽園
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撮影者コメント
天気は曇りアサギマダラの季節になりました。たくさんの蝶が蜜を吸いに来ていました。
挑む女
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撮影者コメント
女優として成功するよう、真剣に挑む表情を狙いました。アップで迫り、強さを演出しました。
追想
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撮影者コメント
大都会の昼下がり、追想する女性を狙いました。右上の母子像の映り込みを意識して画面構成しました。2つの世界を表現しました。
誘惑
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撮影者コメント
花に誘われる感じで正面から近ずく蝶に思わず花に誘われる感じを連写ピントの良い1枚
見ごろ
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撮影者コメント
見ごろを迎えた桜、背景(櫓)に枝ぷりを選んでバランスの良い構成でシャター(桜を作品に?難しいです)
クライマックス
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撮影者コメント
諏訪湖にて。クライマックスに上がる水上スターマインは圧巻でした。黄金色の単色花火を狙いました。風が穏やかだったので水面がきれいに映りこみました。
ファイヤーシャワー
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撮影者コメント
諏訪湖にて。打ち上げ直前まで雷雨に見舞われ、花火大会が心配されましたが無事開催されました。尺玉の枝垂れる花火を水面に映りこみを入れて作画しました。
蜜を求めて
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撮影者コメント
長旅の途中、蜜を求めて四葉ヒヨドリに集まるアサギマダラ。
夜の華
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撮影者コメント
夏の夜空を飾る 美しい花火。
東信濃夕景
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撮影者コメント
夕方、東御市上空に円形の雲が架かり、また積乱雲上部に夕日が当たり変化が付いていた。右下に新幹線のハープ橋を入れてみた。(盆前のお墓掃除の途中で撮影しました。)
裏山上空被写体出現
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撮影者コメント
夕方庭に出てみると、裏山に積乱雲が出ていた。自宅の二階から、雲に明暗差がでて色彩に変化が付いた部分を切り取ってみました。
有名な花火は遠くても迫力あるなぁ
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撮影者コメント
諏訪湖の花火大会を、赤砂崎から撮影。打ち上げ場所だけでなく、ほぼ対岸のこの場所でさえ大混雑で、撮影場所の確保が難しい状態。それでも、さすがの大迫力でした。2枚比較明合成
のんびり見上げる花火はいいなぁ
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撮影者コメント
地方の花火大会は、適度な人込みと、適度な屋台と、適度な大きさの花火で、お祭り気分を味わいつつ、どこかのんびりと楽しめていいものだと思います。戸倉温泉花火大会・2枚比較明合成
目を奪われる踊り子たち
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撮影者コメント
獅子舞の動きに目を奪われた踊り子たちを狙いました。4人が一斉に見ている表情を捉えることができました。 どんな獅子舞か想像を膨らませてくれます。
お疲れ様
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撮影者コメント
祭りも終盤、出番待ちの表情を狙いました。3人それぞれの違いを写しとめることができました。
走る竜神
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撮影者コメント
御代田の竜神祭りに初めて行きました。
迫力ありISOを上げて連射で撮るべきでした。
竜神降臨
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撮影者コメント
慎重に神社の階段を下ります。次回は望遠を生かして撮りたいと思います。
夏富士遠望
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撮影者コメント
霧ヶ峰高原より富士山、富士山上空の雲および八ヶ岳の裾野とのバランスを考えて、蒼く霞む静かな雰囲気の夏の富士山を撮影してみた。
槍・穂高連峰遠望
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撮影者コメント
ニッコウキスゲが咲く霧ヶ峰高原より、まだ残雪が残る槍・穂高連峰をねらってみた。
高原に歌う
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撮影者コメント
霧ケ峰高原にて。ニッコウキスゲが咲き始めのころ曇り空のためバックが青くなるように山を入れて撮影しました。
オン・ステージ
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撮影者コメント
霧ケ峰高原にて。シダが生い茂る中に一本のコバイケイソウが咲いていました。まだ残っていたレンゲツツジをまわりに配置し華やかなステージをイメージして撮影しました。
夕薔薇
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撮影者コメント
ばら祭りも夕方には人影が少なくなります。見事に仕上がった薔薇のアーチに夕日が差し込み、きれいに輝いていました。
余裕綽々
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撮影者コメント
最近、イベントに出掛けると、大道芸人のパフォーマンスが行われていることが多いように思います。若い芸人は必死でしたが、ベテラン猿君は軽々と技を披露して、余裕すら感じられました。
ササラ踊り
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撮影者コメント
地元の小学生の伝統おどりです
のぼり旗
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撮影者コメント
のぼり旗行列のスタート地点でのスナップこれから各自が旗を持って山を下ります。
初夏の詩
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撮影者コメント
富士山を背景にニッコウキスゲを撮りたくて、富士見台に 富士は見えず、夜露のしずくの着いた美しいキスゲを撮りました。
レインクラウン
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撮影者コメント
蓮の実に降る雨を、高速シャッターで撮影中の一コマです、蓮の実の上に溜まった水に雨水が当たりクラウンが出来ました。
輝き
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撮影者コメント
見上げる星空一面の輝き思わずシャッターを切る。感動、輝き
藤の宴
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撮影者コメント
藤の花がわたしのステージと言わんばかりに咲き誇る、気になる棚とつるは一つのパターンとして気にならな綺麗に咲き広がりを超広角表現
笛吹童子
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撮影者コメント
3枚組写真です。笛を持った女の子が宿場内ではしゃぐ姿を狙いました。素敵な表情と動きのある瞬間を捉えることができました。13:42の1分間にシャッター速度を変えて撮影しました。
幕逢い
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撮影者コメント
暖簾の助六に逢いに来たご令嬢を狙いました。いい表情を捉えられました。暖簾や着物の質感を上げるため、ややアンダ―に露出補正しました。
源流
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撮影者コメント
地元の景勝地です。川の源流はなかなか判別がつきにくいですが雨にも助けられた
源流めぐり
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撮影者コメント
日本海に流れる姫川源流の里で雨中の撮影。手前の石碑は必要なかったかも
降り注ぐ
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撮影者コメント
超広角で花の広がりを表現、柱は削除出来ませんでした ,蔓は面白く表現できました。柵があり入ることが出来ませんでした
黄金の響き
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撮影者コメント
光の少ない鐘つき堂、鐘だけに明るい照明が入ったところを(ゴ-ルド)に瞬間これだとシャッター切った。紫のお堂に輝く鐘、響きを感じて頂ければ嬉しいです。
主張する邪魔者たち
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撮影者コメント
大概のカメラマンはカメラを向けないと思われる鉄塔や電柱に、日没前の夕日が当たっていました。その存在を主張している感じを表現してみようと、シャッターを切ってみました。
予期せぬ競演
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撮影者コメント
絵的には減点かもしれないが、雑草のホトケノザと思われる花があまりにも見事に咲いていたので、手前に取り入れて撮影してみました。(ちょうど黄砂が飛来しており、少し残念です。)
草木染ロード
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撮影者コメント
軽井沢のハルニレテラスで、草木染の布をつるすイベントがありました。雨降りの夜、ライトアップされた布が、ハルニレの木で出来た道の水たまりに映り込むのを狙って撮影しました。
田毎の月
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撮影者コメント
田植えが終わったばかりの姨捨の棚田に月が映るのを待って撮影しました。あいにくの曇り空で月が顔を出したのは数分でしたが、三脚を立て、雲のディテールが残る程度のSSで撮影しました。
初夏の訪れ
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撮影者コメント
八千穂高原にて。曇っていた空から一瞬だけ青空と太陽がのぞきました。慌ててPLを外して太陽の光芒が出るように設定して撮影しました。この撮影後太陽は雲の中に。
霧を纏って
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撮影者コメント
八千穂高原にて。曇り一瞬晴れのち霧。天候が目まぐるしく変わる高原で運よく霧が出ました。霧の量を確認しながら撮影しました。
雨滴を吸うモノサシトンボ
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撮影者コメント
雨上がりにモノサシトンボを見つけて雨滴溜る草に止まったところを狙いました。対角線の流れに沿った構図を意識ししっとり感のある色調に仕上げました。
子蟷螂の一休み
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撮影者コメント
自宅の庭で子供の蟷螂を見つけました。影の形を意識して構図を決めました。影が葉に大きく映り、蟷螂の存在感を高められました。
初夏の陽
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撮影者コメント
高原の白樺林に咲くツツジに、初夏の陽が。
食事中
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撮影者コメント
食事に夢中になっている、小りすの可愛らしさ(食事に夢中の為、警戒感が弱く 正面から表情を撮ることが出来ました。)
雨の散策
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撮影者コメント
雨の姫川源流を散策、団体さんの傘の流れを狙う
白馬を望む
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撮影者コメント
雨模様中の雪解け水に白馬を望む風景を狙う
新緑の詩
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撮影者コメント
里山を背景に並ぶ新緑?の木々の美しさ、里山を霧が包み込む。新緑の木々を応援するかのように。
雨に打たれて
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撮影者コメント
小雨の中で美しく咲き誇る、名も知らぬ(知らぬのは私だけ?)草花、絞り浅くし背景をぼかしてみました。
#ffec47
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撮影者コメント
山郷の畑は一面菜の花で埋め尽くされていました。奥にある家の屋根もどことなく懐かしさを思わせる形で、タイムスリップしたかのようでした。
ここにしよう
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撮影者コメント
キセキレイが現れたので、驚かせないようにじっとしながらカメラで追いました。しばらくこの石で休んだあと、再び飛び立っていきました。
雨の回廊
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撮影者コメント
瑞々しい青葉を表現しました。
森の小屋
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撮影者コメント
森に佇むログハウスの質感が伝わるようにしました。
薫風わたる
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撮影者コメント
新緑の色調のおもしろさがあったので、上に広がりながら伸びる3本の幹の配置に留意して撮影した。
雨に咲く藤
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撮影者コメント
主役の藤を俯瞰できる位置から撮影できたので、左側に中景を入れ、藤の花を対角線上に配し変化を付けてみた。
甘い誘惑
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撮影者コメント
白馬村野平にて。菜の花畑で撮影をしていると蜂が蜜をさかんに集めていました。動きが速く構図を決める前に移動してしまうので撮影は大変でした。1カットだけものにできました。
雨音の調べ
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撮影者コメント
白馬村親海湿原にて。雨の中を合羽と傘を似て撮影をしました。水面に落ちる雨をタイミングよく撮影するために何枚もシャッターを切りました。PLにて水面の反射を調節しています。
里の春
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撮影者コメント
邪道かもしれませんがあえて絞り開放で風景を撮影してみました。思ったよりも見たいところにピントが合い一つ学びました。
シラネアオイ
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撮影者コメント
白馬に咲くシラネアオイ 探すのに大変でした。印象的な花でした。
春の妖精三柏
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撮影者コメント
雨の中、妖精のように美しい三柏(ミツガシワ)を狙いました。左の葉の形状も良いわき役と思います。長野県には美しい高山植物が多く、雨の中かえってよい撮影会となりました。
雨中輝く上溝桜
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撮影者コメント
雨の中、水滴を溜めた上溝桜(ウエミズザクラ)を狙いました。強い風に煽られていましたが、弱まった瞬間に撮りました。 雨の軌跡を入れることができて、動きや雰囲気を表現できました。
おはよう!
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撮影者コメント
上田城跡公園にて。ようやく咲き始めた桜が「おはよう!」と声をかけているように見えました。まだ朝露が残る下草の水滴が玉ボケになるように絞りを調節して撮影しました。
桜降る
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撮影者コメント
上田城跡公園にて。朝の風が弱い時間帯で枝垂れ桜の下からバックにお城を入れて撮影しました。今年の枝垂れ桜は花付きが今一だったのでアングルに苦労しました。
紅リップ
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撮影者コメント
夜景が好きなせいか、花も逆光でステンドグラスのように撮影するようになりました。
桜と城とちょっと三日月
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撮影者コメント
松本城の桜がライトアップされていました。ちょっとだけ三日月が顔を出しました。ボケないように三脚を使って、f9で撮影しました。
咲き誇る
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撮影者コメント
狙いを一つの花の固まりを選び全体の広がりを出そうと広角で迫って表現
光の渦
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撮影者コメント
傘に描かれた花模様が渦上に浮き出る雰囲気を露出に気を付けて撮影
桜咲く河畔
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撮影者コメント
鹿曲川(千曲川支流)が断崖の下を流れる場所に、逆光に輝く桜を見つけた。背景の暗い断崖と、明るい桜のコントラストをポイントに撮影した。
春色到来
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撮影者コメント
ピンク色の桜だけでは作品にならないので、白色のソメイヨシノを前ボケにして、背景の山吹の黄色の配置も考えて作画してみた。
場所取り
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撮影者コメント
当日は早くからきて場所取りと将棋指しです。長い村の歴史ある村芝居の幕開けの朝です。
投げ銭
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撮影者コメント
南信大鹿村の村歌舞伎ですクライマックスになるとおひねりと称して包んだお金が投げ込まれます。
悪役
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撮影者コメント
鋭く睨みつける表情を狙いました。悪役の顔で迫力があります。美しい衣装の歌舞伎役者にも見える姿です。
お説教
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撮影者コメント
雄雉が雌雉に説教しているかのような表情を狙いました。雌雉も真剣に聞き入る目つきです。つがいに出会え、夫婦の絆も捉えられて、良かったです。
愛の給餌
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撮影者コメント
カワセミの不思議な習性を見つけ撮影しました、雄が雌に餌を渡すのですが、簡単には渡さない妙な習性です。
鐘楼の春
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撮影者コメント
鐘楼の前の枝垂れ桜が咲き誇り、春の訪れを詩っています。
枝垂れ桜を16mmの超広角レンズで誇張してみました。
小宇宙
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霧ケ峰高原にて。周りに邪魔な草木がない木を選んで撮影しました。雪原が太陽の光をキラキラと反射させていたので露出を切り詰めて宇宙空間をイメージしてみました。
ツルの舞い
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霧ケ峰高原にて。雪原の中に一本の木を発見。木道を歩きながら観察をすると何となく気になってきました。ツルが羽を広げて舞う姿を連想しながら撮影しました。
小雪びな
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海野宿では3月の間、格子戸の向こう側にひな人形が飾られ、夜間はライトアップされています。しかし、まだ春は先のようです
塔
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今まで塔は上から下まで入れていましたが、今回は塔の木組みの箇所を撮ってみましたがストロボを活用したほうがよかったかも。
蓮華院
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善光寺・灯ろう祭りでは、周辺の宿坊もライトアップされます。歴史ある建築物とテクノロジーの融合によって美しさに磨きがかかっていました。
雲
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富士にかかるレンズ雲を撮影 白とびがすこし見られるが全体に少し引いてとればよかった。
夜空のファンタジー
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毎日月か星が撮影可能な限り撮っています。この日は雲に入たり出たりの繰り返し、中に雲の演出で綺麗な雲のグラデーションと月の構成狙いのワンカットです。
銀河のロマンス
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薄い銀河の流れと星空を狙いに撮影です。
渓谷の輝き
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渓谷の下部でV字形をなす唐松林と、その背後の断崖の上の数本の唐松のバランスを考え、撮影してみた。
樹間に輝く
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光のすくない林の中にあって、光を受けて輝く形も面白い紅葉をねらってみた。
早春の詩
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ジャンプ
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まっしぐら
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雪の降る中、セグロセキレイがまっしぐらに飛ぶ姿を狙いました。高速シャッターでピントを外さず撮影できました。枯れた蓮の茎が良いアクセントになってくれました。
みずかがみ
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飛翔するキセキレイが丁度いい位置に来る瞬間を狙いました。蓮池が水鏡となり、美しい作品に仕上がりました。
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ギャラリー
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願い(組)2
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豊川市のガン封じ込み寺です。災難除けとして全国から聞きつけ大勢の人が参拝しておりました。2枚組で「願い」としました。
願い(組)1
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豊川市のガン封じ込み寺です。災難除けとして全国から聞きつけ大勢の人が参拝しておりました。2枚組で「願い」としました。
雫のきらめき
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寒い日が続いた時に凍り付いた溶けて雫に変わって、これをマクロ撮影で雫を狙いに反逆光できらめきを表現
黄金の響き
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長野の善光寺ライトアップ.以前は灯明まつりを歩行者天国にして盛大に行われましたがコロナ禍もありまして本当に小さく灯明が飾られてライトアップをメインに撮影を?難しいです
秋色の蔦漆
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植林された唐松林のなかで、絵になりそう蔦漆の紅葉を切り取ってみた。
晩秋の山腹
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山腹が波打って変化のついた斜面に、まだ紅葉が残っている唐松の黄色をポイントに作画してみた。
日の出前
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霧ケ峰高原にて。日の出前に雪をかぶった山の上の雲が朝日に赤く染まりました。この後の雪山が赤くなるのを期待しましたが赤く染まりませんでした。
朝焼けの時
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霧ケ峰高原にて。早朝-9℃の中での撮影です。朝日が富士山に当たり周囲の雲海や低空の雲が色付きました。この後富士山は白い雲に隠れてしまいました。
疾走
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朝日を浴びながら疾走する白鳥の力強さ
雫の詩
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つららと別れを惜しむような雫 映り込みの美しさ
大冒険
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山間の渓流で猿がジャンプする瞬間を狙いました。冒険するワクワク感を表現しました。ツララや雪の塊が良いアクセントになりました。
耽美な枯草
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凍りついた池で朝日に輝く枯草を狙いました。曲線美、退廃美を表現できたと思います。
夢幻の光
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別所温泉・北向き観音のライトアップには、大勢の家族連れが訪れていました。人がブレずに写りつつ、ある程度の明るさも確保できるような設定で撮影しました。
灯ろうの輪
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長野県立美術館の敷地内に、長野市内の小学生が手作りした切り絵の灯ろうが並びました。空に青さが残っているうちに長時間露光で人影が消えるように撮影しました。
暖氷
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氷の器の中にあるロウソクの明かりによって、本来冷たいはずの氷が何だかとても暖かいもののように見えていました。氷と泡と明かりが柔らかく写るように、絞り開放で撮影しました 。
暖雪の橋
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撮影者コメント
鹿教湯温泉では、冬の間、氷の器の中にロウソクを灯す「氷灯ろう」が行われます。雪でありながら温かさが感じられるように、全体的に暖色に寄せつつ、白飛びしないようにSSを調整しました。
輝く
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撮影者コメント
逆光で輝く紅葉/黄葉を表現する
静寂な時
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被写体が上高地明神池で静けさの中にも神秘的な雰囲気を感じる,秋の風景を感じました。
秋風
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湖面にゆらぐ影と落ち葉です
伝承
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撮影者コメント
地元で伝わる郷土芸の発表会があり撮影できました。室内撮影で高感度にしてもきれいに出ました。
立ちはだかる
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小川村にて。空の雲が少なくなるタイミングを待って撮影しました。立体感が出る時間帯を意識しましたが、もう少し早めのタイミングが良かったかもしれません。(雲が切れなくて残念)
勇壮
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小川村にて。雲の切れ間から一瞬だけ見えた白馬鑓ヶ岳を露出に注意して撮影しました。山の天気は本当に変わり易くこの後すぐに雲に隠れてしまいました。
寒い朝
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撮影者コメント
朝焼けで美しく染まった川面のなかで、白鳥が羽ばたく寒い朝の美しい情景
光の舞
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撮影者コメント
美しいイルミネーションを露光間ズーミングにより動きを出してみました
嬬恋村秋景
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撮影者コメント
畑の中に残る色づいた雑木林をポイントにした。手前のかなり斜度のある収穫を殆ど終えた畑を大きくとらえ、左側に中・遠景を入れて、嬬恋村の静けさと広さを表現してみた。
日没前寸描
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撮影者コメント
10月の末だというのに積乱雲が発達していた。日没直前の夕日を浴びた積乱雲と、日がかぎって低くたなびく雲の対比を主題に、下部に森のシルエットと、上部に月を入れて作画した。
静かな目覚め
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撮影者コメント
朝靄が立ち込めて、おとぎ話に出てくるような情景を狙いました。メルヘンチックな静けさを表現しました。アオサギが鴨にそっと「おはよう」と囁くようでした。
ダンサーの夢
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撮影者コメント
厳しく冷え込んだ朝、日の出直後です。踊っているような枯草を狙いました。左上の枯草が夢の中の妖精のように思いました。
ときめく頃
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撮影者コメント
美ヶ原高原にて。部分的に色づき始めた紅葉に、これからどんな出会いがあるのかと心がときめくような気持にさせた気持ちを撮影しました。
湖の秋
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撮影者コメント
池の色が青く伸びる樹が変形しながら伸びています印象的な池でした
猫じゃらしの詩
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撮影者コメント
背景が暗く沈み、逆光に輝く”猫じゃらし”の絵になりそうな部分を切り取ってみた。
刻の狭間
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撮影者コメント
朝霧が立ち込めて、現実と異次元の狭間を歩くような幻想的な情景を狙いました。足の上がり方に留意し、動きを出しました。また犬の赤い服装が良いアクセントになりました。
花烏
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撮影者コメント
松本城のプロジェクションマッピングで、花が降ってくる場面ですが、もう一枚と同様、城自体は暗くして、花部分を明るくすることで城の輪郭が想像出来るようにしました。
疾走
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撮影者コメント
陽が落ち、ねぐらをめざし飛び立とうとする白鳥の力強さ。
ブルーの世界
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撮影者コメント
時季的に多いイルミネーション表現するには難しい?
背景に町の夜景を入れて全体にブルーな世界をイメージ
秋の始まり
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撮影者コメント
美ヶ原高原にて。朝の斜光が色付き始めた木々を照らし出した瞬間を待って撮影しました。
紅葉は今一ですが秋の清々しい情景を狙いました。
池
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撮影者コメント
池の色が青く伸びる樹が変形しながら伸びています。印象的な池でした。
休憩前の唐松林
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撮影者コメント
背景が暗く沈み、逆光に輝く”猫じゃらし”の絵になりそうな部分を切り取ってみた。
過ぎてゆく
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撮影者コメント
北国街道沿いの旧家を背景に自転車が走り抜ける瞬間を狙いました。古い店先と令和6年の親子が時を刻んでいました。過ぎてゆく時代の悠久の流れを思いました。
画烏
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撮影者コメント
烏城とも言われる、漆塗りの黒壁が特徴的な松本城のプロジェクションマッピング。城の屋根なども黒くなるよう明るさを調整し、マッピング部分だけが浮かび上がることで城の輪郭が想像出来るようにしました。
秋の陽
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撮影者コメント
秋の陽の中で 走り回る、リスの可愛らしさ。
光のファンタジー
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撮影者コメント
子供たちが喜びを感じるような想像を光で空想する楽しさをイメージ表現する
わ・た・し
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撮影者コメント
鏡に映ったレトロなガラス戸の温かい黄色に心引かれ、ほんのりとしたノスタルジーを表現しました。最高に素敵な笑顔の瞬間を狙いました。三輪先生、2年間ご指導大変にありがとうございました。
たなごころ
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撮影者コメント
秋日の逆光が髪の毛を美しく光らせ、掌を優しく包んだしぐさに惹かれて撮影しました。内面からにじみ出る優しい表情の瞬間を捉えられました。背景の紅葉も優しい雰囲気です。
微笑み
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撮影者コメント
窓際で微笑む、妖艶な女
晩秋の陽
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撮影者コメント
晩秋の陽を受けながら見つめる、女性の美しさ
もう一人の私
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撮影者コメント
鏡に映る自分を見て軽く微笑む、さりげない雰囲気
安らぎ
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撮影者コメント
彼女の心の安らぎを感じるそんな雰囲気を私の好きなポジションで目線表情を表現
とおくおもう
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撮影者コメント
遠い記憶を思い出している雰囲気を狙いました。
とまどい
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撮影者コメント
斜光の光のエッジを活かして撮影しました。
階段の下は?
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撮影者コメント
普段はポーズをとってカメラ目線での撮影ですが、ふとした瞬間に現れる自然な笑顔もとても良いと思います。
窓の外は?
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撮影者コメント
晴れていても、吹く風は冷たくなりました。そんな中でも、笑顔でいることこそが、温かさを感じさせる一番良い方法なのかも知れません。
秋の輝き
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太陽が西に傾いた時間帯です。麦と思われる新芽が夕日に輝いていました。バックの処理とモデルの表情に注意して髪の毛が夕日に輝くタイミングで撮影しました。
木漏れ日
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木漏れ日が差し込む窓辺にて。モデルの髪の毛に当たる秋の日差しを意識し、露出に注意して撮影しました。撮影開始直後ですが、やさしい表情が撮れました。
鏡
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暗い画面の中で独自の色が出来ました。
駅
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逆光ですが、あえて光線を入れて窓を広くイメージ通りに撮れました。
希望
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モデルさんの服装、拝啓のカーテンも含め白が基調にセットされているので、モデルさんの女性らしい雰囲気の出る写真を狙ってみました。
八木沢駅にて
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別所線の線路を背景にしていることもあってか、モデルさんの表情・ポーズも、割と自然なところが撮れました。
おーい・・秋に
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撮影者コメント
階段の直線組み合わせと窓に映った無機的な建物にポーズして貰いました。前ボケで紅葉をあしらって・・・
遠くへ行きたい
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線路の曲線を意識して、田舎路線に来た雰囲気で・・・
知らんけど
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眠いんだけど
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お疲れ様
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舞う
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私が主役
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とったー
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妖艶
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花火降る
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紅く映える千曲川
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季節の同居
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彼岸花の頃
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秋景
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皆の村祭り
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神も遊ぶ
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赤い陽
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紅葉の時
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みつめる
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教室にて
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冬の準備
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始まりの時
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清き流れ
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輝き
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夕刻の太郎山上空
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激変する夕空
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渓流
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秋の流れ
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ひとり
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ふたり
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秋の彩り
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秋の陽に舞う
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憩う殿様飛蝗
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小さな喜び
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お浄めの水
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想い
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光菊
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舞う
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楽しい
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片隅で
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残雪の五竜岳
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河畔の春2
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夜の華
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夏の高原
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Kiss of Fire!
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哀愁のメロディー
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